タイラーのバイオリン

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マリー
マリー

なんだか心が、

ささくれ立っちゃった・・・

まかせてください!

感動をお届けしますよ!

 

 

America’s God Talent  2019 

今回ご紹介しますのは、11歳の少年タイラーです。

タイラーは4歳半の時、ガンになり抗がん剤治療を受けました。

そのせいで学校ではひどいいじめを受けてしまいました。
学校に行くのも嫌でたまらなかったと彼は言います。

 

そんな時、学校で「放課後無料バイオリンレッスン」という
張り紙を見かけ申し込みます。

 

彼はバイオリンにのめりこみ、そして、AGTに出演したのでした・・・

 

ありのままの自分

腐らず、文句を言わず、

前を向いて自分を信じてバイオリンに打ち込んだタイラー

そんな彼のバイオリンの音色は勇気を与えてくれます

彼は「I’m proud of myself」自分を誇らしく思います

と最後にいいます

 

自分で自分を誇りに思うこと

否定をせず、自分を受け入れ前を向く

等身大のままでいい

大きく見せる必要も

立派にふるまう必要もない

自分が自分であることの素晴らしさ

そのことに自信を持つことの大切さを

教えてくれるような音色です

 

 

Today’s 1phrase English

If you don’t mind me asking    聞いてもいいですか?
America’s God Talent の審査員の一人、サイモンが使ったフレーズです。
If you don’t mind me askinghow’s your health now?」
(立ち入ったことですが) 体の具合はいかがですか?

と相手の体調を気遣った質問をしています。

立ち入ったことを聞いたりする際にぴったりの表現です。

If you don’t mind me asking how’s David?
デイビッドはどうされてますか?

 

I haven’t seen him lately・・
最近、見かけないものだから

と、いう感じで使います。
ものすごく丁寧で大人の表現です。

 

 

 

今日もここまでお読みいただきありがとうございました

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